本文へスキップ

幸せの創出、社会の革新・発展に貢献する ご相談は魔法Meへ

電話でのお問い合わせは03-3896-1933

〒123-0841 東京都足立区西新井6-18-17旭ビル3F

魔法の会社のサイトマップdetail

共感資本の時代


つまり、個々が自分自身を高める、プログラムを会社が持っているということ。
これが、魔法の会社には必要なのです。
社会に貢献し、他者を労われる風土を会社自身が持っていること。


ES向上プログラムとはES(従業員満足)を高めていくために行う様々なプログラムの総称です。そもそもES(従業員満足)とは、「従業員が仕事を通じて自己の成長や理想の人生に繋がる充実感を
人々が、良いイメージを持っている企業の製品を購入し利用することで「それを使っている自分がAS SOON ASです。素敵」「そのサービスを受けることで、こんな自分に変身できる」と言った気持ちになり、またその企業で働いている社員は「そこに所属している自分が誇らしい」という気持ちになります。「共感資本」こそが自己投影型社会の競争軸となるのです。

共して前進するESの形を「ダブルスタンダード」の状態として表すことができます。
このダブルスタンダードの状態を組織の中に創り出すことがESを軸とした組織づくりの要であり、そのためには”リーダーの力”と”対話(ダイアログ)の場づくり”が必要なのです。


志の大きい会社


これからの時代は「志の大きい会社が志の小さい会社を淘汰する時代」です。しっかりとした志を持った企業を増やし、ミッションを持ったカッコいい大人を世界中に増やしていく。ミッションをもった会社で働くことは、やりがいや充実感、楽しんで働くことにつながります。

「尊敬に値する人というのは仕事を楽しんでいる人である」という福沢諭吉の言葉にもあるように、働くことを楽しんでいる大人というのは尊敬に値するカッコいい大人です。そのようなミッションを持ったカッコいい大人を増やしていくこと。後世の子供たちがカッコいい大人を見て、希望を持ち、自分も頑張ろうと本気で思えるような社会を作っていきたいと考えております。



目の前の“欲”を排除するための企業内の仕組みづくり、目に見えない非金銭的報酬を皆で分かち合う“インビジブル人事制度”の構築が今こそ必要だと考えております。